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金魚探訪記

金魚探訪記

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巻木養魚場 2016年秋 

ジャンボ系統を作る術を、独自の工夫と併せて教えていただきます。

河邉氏 2014年秋

「自然界を知ること」をキーワードに、土佐錦を作るすべを教えていただきます。

河邉氏 2015年春 

春の土佐錦飼育方法について教えていただきます。

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石飛氏 2014年秋

『飼育日誌』に裏付けされた、なんきんを作るすべを教えていただきます。

小田氏 2015年初夏 

金魚日本一大会・江戸錦・親の部で5年連続優勝を成し遂げた小田さんに、江戸錦を作るすべを教えていただきます。

片山氏 2014年秋

金魚に注ぐ情熱と日々積み重ねてきた経験や知識から培われた金魚を作るすべを教えていただきます。

 

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平賀養魚場 2014年秋

言わずと知れた、平賀養魚場。炊きエサを中心に平賀養魚場の金魚作りに迫ります。

深見養魚場 2014年秋

金魚の一大生産地・弥富。その中でもひときわ輝きを放つ深見養魚場の秘密に迫ります。

榊氏 2015年秋 

30年以上にも及ぶ改良を重ねられた穂竜の魅力に迫ります。進化し続けるその秘密とは?

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第22回金魚日本一大会 
大会レポート追加

2015年10月25日、秋晴れの中、第22回金魚日本一大会が愛知県弥富市で行われました。

第48回埼玉県観賞魚品評会 
レポート追加

2015年11月3日、毎年恒例の第48回埼玉県観賞魚品評会および、第38回埼玉養殖魚祭りが、埼玉県水産流通センターで開催されました。

第34回日本観賞魚フェア 
レポート追加

今年も春の風物詩ともいえる日本観賞魚フェアが2016年4月8日〜10日に東京都江戸川区にあるタワーホール船堀で開催されました。

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第23回金魚日本一大会 

2016年10月23日、第23回金魚日本一大会が愛知県弥富市で行われました。

第49回埼玉県観賞魚品評会 

2016年11月3日、秋の風物詩、第49回埼玉県観賞魚品評会および、第39回埼玉養殖魚祭りが、埼玉県水産流通センターで開催されました。

第35回日本観賞魚フェア 
レポート追加

2017年4月14,15,16日、3日間にわたり行われた日本観賞魚フェアも今年で第35回を迎えました。

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第24回金魚日本一大会 

2017年10月22日、第24回金魚日本一大会が愛知県弥富市で行われました。

第50回埼玉県観賞魚品評会 

2017年11月3日、秋の風物詩、第50回埼玉県観賞魚品評会および、第40回埼玉養殖魚祭りが、埼玉県水産流通センターで開催されました。

第36回日本観賞魚フェア 
レポート追加

今年で36回を迎える観賞魚フェア。今年は従来の水槽展示から一変、上見で金魚を愉しむスタイルに変更されました。

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第48回静岡県金魚品評大会 

第48回静岡県金魚品評大会が9月16日、はままつフラワーパークにて開催されました。

第25回 金魚日本一大会 

2018年10月28日、第25回金魚日本一大会が愛知県弥富市で開催されました。

第51回埼玉県観賞魚品評会 

2018年11月3日、第51回埼玉県観賞魚品評会および、第41回埼玉養殖魚祭りが、埼玉県水産流通センターで開催されました。

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第49回静岡県金魚品評大会

第49回静岡県金魚品評大会が9月22日、はままつフラワーパークにて開催されました。

第26回 金魚日本一大会

2019年10月27日、第26回金魚日本一大会が愛知県弥富市で行われました。

第52回埼玉県観賞魚品評会

2019年11月3日、第52回埼玉県観賞魚品評会ならびに第42回埼玉養殖魚祭りが、埼玉県水産流通センターで開催されました。

はじめに 〜 金魚探訪記 〜

金魚には様々な品種があり、それぞれの品種に代表的な生産者や愛好家の方々がいらっしゃいます。彼らは、品種としての特徴を美しく表現し、理想とする金魚を作るために、時には通常の金魚飼育者からは想像もつかないような考え方や見方で独自の工夫を重ねて、日々、金魚を育て、作ります。それも数年間かけて。私はある意味、その姿は芸術家に近いと感じています。

 

ただ、どの品種も元となっている魚は同じです。ある生産者や愛好家の飼育方法が、その品種に限らず他の品種にも応用できる考え方であることは、きっとあるはずです。 今よりも少しでも金魚の育成技術の進歩に貢献できることを願い、ここでは金魚を作る人から教えていただいた貴重な情報を記していきます。

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